車買取の一括査定って知ってますか?

こんにちは、トシです!

今日は車に関するお役立ち情報ということで、車を売るときのコツを紹介したいと思います。早速ですが、皆さんは新しい車に買い換えるときに、今まで乗っていた車はどうしていますか。

基本的に、中古車販売業者やディーラーへ下取りに出す人が多いかと思います。ただ、それって実は損をしている可能性もあるんです。何故なら中古車販売業者やディーラーというのは、下取価格については、新しく車を購入するときの値引きといった概念でつけている部分があるからです。

全部が全部というわけではありませんが、適正価格をつけないときが多いのです。適正価格との開きについてはピンきりになりますが、どうせ売るなら少しでも高く売りたいですよね。では、どうすればいいのか?一番いいのはいろいろな中古車販売店やディーラーを回ってみることです。

幾つかのお店を回って下取り価格を比較するわけですが、そうなると手間も時間もかかってしまいます。そんなときに便利なのが「車買取の一括サービス」です。ネットから無料で査定の申込みができるのです。

審査依頼の手続きも簡単で、幾つかの項目を入力するだけで、いくつもの車買取業者や中古車買取業者が見積もりを出してくれます。試しに、自分の住んでいる地域+車買取で検索してみてください。

僕の場合、車買取 鹿児島市で検索すると、「車買取 鹿児島」といったサイトなどがでてきます。こういったサイトは、分かりやすく車一括査定サービスについて情報を紹介しているので参考になります。

車一括査定サービスは基本的に、提携している何社もの業者がオークション形式で買取価格を表示します。そのため、下取りよりの何倍も高い価格で売れることもあるんです。

車の売却を考えている人は一度試ししてみてはいかかがでしょうか。お勧めです。ではまた

アメ車は男なら一度は憧れますよね

こんにちは、トシです!アメ車は男なら一度は憧れますよね~。

今回は、友人の車の話になりますが、その車というのは私の憧れの車になります。とは言っても、免許をとって1年くらいたった昔の話になるのですが・・・。当時僕はお金も無かったので車は安い小型車に乗っていたのですが、友人が乗っていたのは、キャデラックというアメ車でした。

キャデラックのどのモデルなのかは全くわかりませんが、セダンタイプで大きさが日本車と桁違いでした。一見すると普通のセダンなのですが、よくよく見ると幅とか長さとか全然違うんですよね。

それもあって、友人もちょくちょく困ることがあったみたいですが、かっこいいしその辺りは全然我慢できるレベルだと言っていました。色もシャンパンゴールドみたいな感じで目を見張るものでしたし、日本で他にこれに乗ってる人はいるのか?という感じでした。

そもそも、学生の彼がなんでそんな高級車に乗っていたのかというと、親戚がディーラーをしていたらしく、外車が比較的安く手に入る環境で、車自体はその親戚が乗ってたキャデラックだったんです。親戚が新しいキャデラックに買い換えるということで、友人と友人の弟で協力しておさがり買い取ったというわけです。

中古ですが、状態はとても良く内装などもやはり高級車だけあってラグジュアリーなものでした。唯一の難点はやはりデカくて日本の狭い道や駐車場で困ることがあることと、維持費が高いことでしょうか。

学生のくせに高級アメ車を乗り回してた彼はやっぱりもてましたね。そりゃドライブしようよって言って、キャデラックが出てきたらその歳の女性ならときめきますよね。正直羨ましかったです。

私のお気に入りの車について

初めまして!鹿児島在住のトシです。今日から車に関する情報を紹介していこうと思い、ブログを立ち上げました。どうぞよろしくお願いします。

さて、僕はある車を見た瞬間に一目惚れをしことがあります。皆さんはそういう経験ってないですか。見た瞬間にこの車が欲しいと思いましたからね。それ以来10年間同じ車を乗っていて、現在の車で二代目となります。そんな僕のお気に入りの車は、トヨタのハリアーです。

ハリアーに一目惚れしたのは、会社の同僚に乗せてもらったことがきっかけです。彼とは仕事帰りに飲みにいったりすることはありましたが、家へお邪魔した事はありませんでした。

しかし、ある日家に遊びに来ないと誘ってもらいまして、同僚宅がある最寄の駅まで友人が迎えに来てくれることになったのです。そして当日、駅のロータリーからす~っと白い車が僕の目の前に来たのですが、それが同僚が乗っていたハリアーだったのです。

最初はマークがトヨタではなかったので、何の車か分りませんでしたが、その後にハリアーと知りました。当時、同僚もハリアーを購入したばかりで、たしか、鹿児島市東開町にあるマルエイ自動車 オートピア21 鹿児島店だったでしょうか。購入して凄く良かったと言われました。その時にハリアーに一目惚れをしたと言う訳です。

それから約半年が経過しても、私のハリアー熱は収まることが無かったので、妻に相談して、私専用の車としてハリアーを購入したというわけです。最初は同僚と被らない様にブラックカラーにしましたが、8年間ブラックハリアーを乗った後に、現在のホワイトカラーの新型ハリアーに乗り換えました。

車のフォルム、乗り心地と全てがお気に入りです。そしてこの前遂に、24インチのホイールを25万円で購入しました。ホイールをかえるだけでもかなりイメージが違います^^

これでまた、僕のハリアー熱は収まりそうにありませんね。ではでは。